純資産
連結
- 2016年12月31日
- 341億7000万
- 2017年3月31日 -3.82%
- 328億6500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は35百万円、営業利益は6百万円、経常利益は5百万円、税金等調整前四半期純利益は5百万円、それぞれ増加しております。2017/05/12 15:10
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は147百万円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は同額増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響及び1株当たり情報に与える影響は、当該個所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本は、各分野で厳しい事業環境が続き、売上高は2,543百万円、営業利益は76百万円となりました。東南アジアは、各分野とも底堅く推移し、売上高・利益ともに中国を上回り、売上高は3,242百万円、営業利益は218百万円となりました。中国は、市場を取り巻く環境の影響もあり、売上高は2,717百万円、営業利益は183百万円となりました。その他の売上高は493百万円、営業損失は21百万円となりました。2017/05/12 15:10
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,396百万円減少し、43,170百万円となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金の減少979百万円であります。負債は、前連結会計年度末に比べ90百万円減少し、10,305百万円となりました。その主な要因は、未払法人税等の減少212百万円であります。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,305百万円減少し、32,865百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金の減少614百万円及び為替換算調整勘定の減少596百万円であります。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題