有価証券報告書-第60期(平成26年9月1日-平成27年8月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
貸借対照表の明瞭性を高める観点から、前事業年度において、独立掲記しておりました一部の科目(注)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては、それぞれ「その他」に含めて表示しております。
また、同様の理由から、前事業年度において独立掲記しておりました「建物」「構築物」及び「機械及び装置」「車両運搬具」は当事業年度において、「建物及び構築物」及び「機械装置及び運搬具」に含めて一括掲記しております。
(注)「前払費用」を流動資産の「その他」に、「破産更生債権等」「敷金及び保証金」「会員権」を投資その他の資産の「その他」に、「リース債務」(流動負債)「未払金」「預り金」を流動負債の「その他」に、「リース債務」(固定負債)を固定負債の「その他」に一括掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外費用の「損害賠償金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外費用の「損害賠償金」に表示していた3百万円は、営業外費用の「その他」として組み替えております。
(貸借対照表)
貸借対照表の明瞭性を高める観点から、前事業年度において、独立掲記しておりました一部の科目(注)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては、それぞれ「その他」に含めて表示しております。
また、同様の理由から、前事業年度において独立掲記しておりました「建物」「構築物」及び「機械及び装置」「車両運搬具」は当事業年度において、「建物及び構築物」及び「機械装置及び運搬具」に含めて一括掲記しております。
(注)「前払費用」を流動資産の「その他」に、「破産更生債権等」「敷金及び保証金」「会員権」を投資その他の資産の「その他」に、「リース債務」(流動負債)「未払金」「預り金」を流動負債の「その他」に、「リース債務」(固定負債)を固定負債の「その他」に一括掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外費用の「損害賠償金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外費用の「損害賠償金」に表示していた3百万円は、営業外費用の「その他」として組み替えております。