6914 オプテックスグループ

6914
2026/08/20
時価
1239億円
PER 予
15.2倍
2009年以降
7.29-61.46倍
(2009-2025年)
PBR
1.97倍
2009年以降
0.71-4.16倍
(2009-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
12.95%
ROA 予
9.68%
資料
Link
CSV,JSON

オプテックスグループ(6914)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
2億6000万
2009年12月31日 -42.69%
1億4900万
2010年12月31日 +17.45%
1億7500万
2011年3月31日 -6.29%
1億6400万
2011年6月30日 -22.56%
1億2700万
2011年9月30日 -11.02%
1億1300万
2011年12月31日 -9.73%
1億200万
2012年3月31日 +818.63%
9億3700万
2012年6月30日 -13.34%
8億1200万
2012年9月30日 -3.33%
7億8500万
2012年12月31日 +5.48%
8億2800万
2013年3月31日 +0.85%
8億3500万
2013年6月30日 -1.68%
8億2100万
2013年9月30日 -2.31%
8億200万
2013年12月31日 +0.75%
8億800万
2014年3月31日 -8.66%
7億3800万
2014年6月30日 -8.13%
6億7800万
2014年9月30日 -6.64%
6億3300万
2014年12月31日 -5.37%
5億9900万
2015年3月31日 -15.69%
5億500万
2015年6月30日 -5.54%
4億7700万
2015年9月30日 -19.5%
3億8400万
2015年12月31日 -19.01%
3億1100万
2016年3月31日 -29.26%
2億2000万
2016年6月30日 +105%
4億5100万
2016年9月30日 +111.97%
9億5600万
2016年12月31日 -7.22%
8億8700万
2017年3月31日 -4.06%
8億5100万
2017年6月30日 -2%
8億3400万
2017年9月30日 -3.12%
8億800万
2017年12月31日 -3.71%
7億7800万
2018年3月31日 -4.37%
7億4400万
2018年6月30日 +25.67%
9億3500万
2018年9月30日 -3.74%
9億
2018年12月31日 +46.78%
13億2100万
2019年3月31日 -2.65%
12億8600万
2019年6月30日 -2.95%
12億4800万
2019年9月30日 -5.85%
11億7500万
2019年12月31日 -2.89%
11億4100万
2020年3月31日 +0.35%
11億4500万
2020年6月30日 -4.1%
10億9800万
2020年9月30日 -3.73%
10億5700万
2020年12月31日 +17.31%
12億4000万
2021年3月31日 -3.87%
11億9200万
2021年6月30日 -3.78%
11億4700万
2021年9月30日 -4.45%
10億9600万
2021年12月31日 -4.01%
10億5200万
2022年3月31日 +6.08%
11億1600万
2022年6月30日 -2.33%
10億9000万
2022年9月30日 -4.59%
10億4000万
2022年12月31日 -5.1%
9億8700万
2023年3月31日 +5.98%
10億4600万
2023年6月30日 +1.63%
10億6300万
2023年9月30日 -5.27%
10億700万
2023年12月31日 -6.06%
9億4600万
2024年3月31日 +6.77%
10億1000万
2024年6月30日 -3.17%
9億7800万
2024年9月30日 -11.15%
8億6900万
2024年12月31日 -5.41%
8億2200万
2025年3月31日 -8.88%
7億4900万
2025年6月30日 -6.01%
7億400万
2025年9月30日 -7.67%
6億5000万
2025年12月31日 +66.62%
10億8300万
2026年3月31日 -3.69%
10億4300万
2026年6月30日 -5.27%
9億8800万

個別

2008年12月31日
5億200万
2009年12月31日 -33.27%
3億3500万
2010年12月31日 -50.15%
1億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/26 15:58
#2 事業等のリスク
(4) M&Aについて
当社グループでは中長期的な事業ポートフォリオ戦略を踏まえ、既存事業に関連した新しい分野への進出も視野に入れたM&Aをグローバルに検討し、積極的に実行することで、企業価値の向上を目指しております。M&Aにあたっては、買収前に十分な調査を行い、価値評価を慎重に検討したうえで実施しておりますが、買収後における想定外の事態の発生や、市場動向の大きな変動等が原因で、買収事業が所期の目標通りに推移せず、場合によってはのれん等無形固定資産の減損処理等による財務状況への悪影響が生じる可能性があります。
(5) 生産用部材等の調達について
2026/03/26 15:58
#3 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。また、金額が僅少な場合は、当該勘定が生じた年度の損益としております。2026/03/26 15:58
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
子会社との税率の差異△2.18△2.23
のれん1.510.90
住民税均等割0.550.45
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「賃上げ促進税制による税額控除」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
2026/03/26 15:58
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
金利スワップは特例処理の要件を満たしており、有効性の評価を省略しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。また、金額が僅少な場合は、当該勘定が生じた年度の損益としております。
2026/03/26 15:58

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。