のれん
連結
- 2018年12月31日
- 1億7900万
- 2019年12月31日 -10.61%
- 1億6000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。また、金額が僅少な場合は、当該勘定が生じた年度の損益としております。2020/03/26 14:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/26 14:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにEFFILUX SASを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにEFFILUX SAS社株式の取得価額とEFFILUX SAS社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/26 14:29
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 360 百万円 固定資産 68 のれん流動負債固定負債 501△104△97 為替換算調整勘定 △13
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/26 14:29
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 海外子会社の留保利益 1.03 △0.63 のれん 0.85 1.95 評価性引当額 0.88 1.73 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップは特例処理の要件を満たしており、有効性の評価を省略しております。2020/03/26 14:29
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。また、金額が僅少な場合は、当該勘定が生じた年度の損益としております。