純資産
連結
- 2019年12月31日
- 323億7200万
- 2020年12月31日 +0.78%
- 326億2500万
- 2021年12月31日 +8.38%
- 353億6000万
個別
- 2019年12月31日
- 262億1900万
- 2020年12月31日 -2.61%
- 255億3400万
- 2021年12月31日 -6.31%
- 239億2200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 連結財務諸表提出会社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額を土地再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2022/03/25 14:46
再評価の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2022/03/25 14:46
取得原価が企業結合時における時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
③ デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/25 14:46 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は224億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ76億43百万円増加しました。これは主に、ミツテック株式会社の株式取得資金の借入れ等により短期借入金が44億78百万円増加したことに加え、未払法人税等が9億49百万円、支払手形及び買掛金が6億27百万円それぞれ増加したことによるものであります。2022/03/25 14:46
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は353億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億35百万円増加しました。これは主に、自己株式の取得等が9億96百万円あったものの、利益剰余金が26億77百万円、為替換算調整勘定が9億58百万円増加したことによるものであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/25 14:46
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。2022/03/25 14:46
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・時価のあるもの2022/03/25 14:46
当事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2021年12月31日)2022/03/25 14:46
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 32,625 35,360 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 222 288 (うち非支配株主持分(百万円)) (8) (12)