ソフトウエア
連結
- 2012年12月31日
- 2億2612万
- 2013年12月31日 -16.08%
- 1億8976万
個別
- 2012年12月31日
- 2億1627万
- 2013年12月31日 -16.55%
- 1億8048万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし厚生施設(宿泊施設、グランド付帯設備等)及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~30年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/02/28 10:19 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/02/28 10:19
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 工具、器具及び備品 3,153 2,772 ソフトウエア 102 1,955 計 3,608 5,135 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし厚生施設(宿泊施設、グランド付帯設備等)及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/02/28 10:19