営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 14億8616万
- 2015年9月30日 +32.44%
- 19億6823万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更にともなう影響額を利益剰余金に加減しております。2015/10/30 10:27
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が121,293千円減少、退職給付に係る負債が409,083千円増加し、利益剰余金が343,990千円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面におきましては、引き続きリードタイムの短縮及び生産の平準化に取り組み、業界ナンバーワン品質への到達、顧客が要求する納期遵守への取り組みを加速してまいります。2015/10/30 10:27
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が145億55百万円(前年同期比16.8%増)になりました。また、営業利益は19億68百万円(同32.4%増)、経常利益は19億95百万円(同31.3%増)、四半期純利益は14億71百万円(同43.7%増)になりました。
当社グループにおける製品別の受注高及び売上高の実績は、次のとおりであります。