仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 3億7311万
- 2018年12月31日 +11.41%
- 4億1570万
個別
- 2017年12月31日
- 3億7240万
- 2018年12月31日 +11.45%
- 4億1505万
有報情報
- #1 製造原価明細書(連結)
- 実際原価による組別総合原価計算制度を採用しております。2019/02/28 10:16
なお、加工費の予定配賦によって生じた原価差額は、法人税法の定めるところにより期末において売上原価及び製品、仕掛品で調整しております。
(注)※1 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
a.時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/02/28 10:16 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a. 関連会社株式
移動平均法による原価法
b. その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
a. 商品及び製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b. 貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/02/28 10:16