営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 10億8844万
- 2019年3月31日 -9.44%
- 9億8568万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、売上高は前年同期を上回りましたが、新製品開発に向けた投資、海外における販路開拓のための投資など、人件経費が増加したため、前年同期を下回る結果になりました。2019/04/26 10:15
以上により、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高61億7百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益9億85百万円(同9.4%減)、経常利益10億円(同8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億37百万円(同10.6%減)になりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金は減少いたしましたが、受取手形及び売掛金、建物及び構築物、投資その他の資産が増加したため、前連結会計年度末と比較して2億23百万円増加し、275億89百万円になりました。