- 6866
- 2026/09/01
- 時価
- 1499億円
- PER 予
- 19.01倍
- 2009年以降
- 赤字-45.26倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.13倍
- 2009年以降
- 0.93-4.73倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 16.47%
- ROA 予
- 14.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 5億6291万
- 2019年12月31日 -27.46%
- 4億836万
個別
- 2018年12月31日
- 5億4243万
- 2019年12月31日 -28.57%
- 3億8746万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法2020/02/28 10:16 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a. 商品及び製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b. 貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法、ただし厚生施設(宿泊施設、グランド付帯設備等)及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
工具、器具及び備品 2~20年2020/02/28 10:16 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法、ただし厚生施設(宿泊施設、グランド付帯設備等)及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~35年
機械及び装置 7~17年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年2020/02/28 10:16