ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 5億2050万
- 2019年12月31日 -33.36%
- 3億4687万
個別
- 2018年12月31日
- 5億2万
- 2019年12月31日 -34.62%
- 3億2689万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法、ただし厚生施設(宿泊施設、グランド付帯設備等)及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~35年
機械及び装置 7~17年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法2020/02/28 10:16 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/02/28 10:16
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 工具、器具及び備品 563 - ソフトウエア 36 - 計 957 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/02/28 10:16
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 工具、器具及び備品 719 1,542 ソフトウエア 1,637 - 計 18,242 2,366 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2020/02/28 10:16
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2020/02/28 10:16
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法
3.引当金の計上基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法、ただし厚生施設(宿泊施設、グランド付帯設備等)及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法2020/02/28 10:16