営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 7億8247万
- 2021年3月31日 +78.58%
- 13億9733万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面では、主要顧客の設備投資環境の改善と顧客密着営業の成果により、アジアが牽引役となり、グループ全体として受注高、売上高がともに伸長いたしました。2021/04/30 10:15
利益面では、人件費は増加いたしましたが、売上高が増加したことに加え、営業活動の制限により経費の発生が抑制され、営業利益、経常利益ともに前年同期を上回る結果になりました。
以上により、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高69億49百万円(前年同期比19.2%増)、営業利益13億97百万円(前年同期比78.6%増)、経常利益14億59百万円(前年同期比87.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億78百万円(前年同期比86.6%増)になりました。