仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 4億7277万
- 2021年12月31日 +39.49%
- 6億5949万
個別
- 2020年12月31日
- 4億7235万
- 2021年12月31日 +39.57%
- 6億5925万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② たな卸資産2022/02/28 10:32
a. 商品及び製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 製造原価明細書(連結)
- 実際原価による組別総合原価計算制度を採用しております。2022/02/28 10:32
なお、加工費の予定配賦によって生じた原価差額は、法人税法の定めるところにより期末において売上原価及び製品、仕掛品で調整しております。
(注)※1 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/28 10:32
財務諸表に計上されているたな卸資産評価損の金額は、△38,282千円(△は戻入額)であります。区分 当事業年度 商品及び製品 470,858 仕掛品 659,256 原材料及び貯蔵品 2,690,633
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/28 10:32
(注)当社の財務諸表に計上されている金額は、3,820,749千円であります。区分 当連結会計年度 商品及び製品 1,022,058 仕掛品 659,497 原材料及び貯蔵品 2,691,016
連結財務諸表に計上されているたな卸資産評価損の金額は、△38,141千円(△は戻入額)であります。このうち、当社の財務諸表に計上されているたな卸資産評価損の金額は、△38,282千円(△は戻入額)であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/02/28 10:32
① 商品及び製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)