仕掛品
連結
- 2022年12月31日
- 9億8388万
- 2023年12月31日 +3.18%
- 10億1513万
個別
- 2022年12月31日
- 9億8377万
- 2023年12月31日 +3.16%
- 10億1488万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a. 商品及び製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b. 貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/02/29 12:59 - #2 製造原価明細書(連結)
- 実際原価による組別総合原価計算制度を採用しております。2024/02/29 12:59
なお、加工費の予定配賦によって生じた原価差額は、法人税法の定めるところにより期末において売上原価及び製品、仕掛品で調整しております。
(注)※1 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2024/02/29 12:59
a. 商品及び製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/29 12:59
財務諸表に計上されている棚卸資産評価損の金額は、前事業年度△2,185千円(△は戻入額)、当事業年度は△23,942千円(△は戻入額)であります。区分 前事業年度 当事業年度 商品及び製品 571,839 643,104 仕掛品 983,773 1,014,884 原材料及び貯蔵品 6,093,464 6,403,506
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/29 12:59
(注)当社の財務諸表に計上されている金額は、前事業年度は7,649,078千円、当事業年度は8,061,495千円であります。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 1,354,928 1,427,193 仕掛品 983,886 1,015,135 原材料及び貯蔵品 6,093,739 6,403,800
連結財務諸表に計上されている棚卸資産評価損の金額は、前連結会計年度は△2,143千円(△は戻入額)、当連結会計年度は△23,547千円(△は戻入額)であります。このうち、当社の財務諸表に計上されている棚卸資産評価損の金額は、前事業年度は△2,185千円(△は戻入額)、当事業年度は△23,942千円(△は戻入額)であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/02/29 12:59
① 商品及び製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)