純資産
連結
- 2012年3月31日
- 98億9529万
- 2013年3月31日 -7.76%
- 91億2721万
- 2014年3月31日 +5.56%
- 96億3511万
個別
- 2012年3月31日
- 66億6114万
- 2013年3月31日 -5.44%
- 62億9885万
- 2014年3月31日 +9.87%
- 69億2028万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 10:57
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しておりま す。2014/06/27 10:57
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2014/06/27 10:57
① 資産前連結会計年度平成25年3月31日 当連結会計年度平成26年3月31日 増減(△)率 負債の部 3,467,989千円 4,113,275千円 18.6% 純資産の部 9,127,219千円 9,635,111千円 5.6%
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末に比して11億53百万円増加し、137億48百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用はそれぞれの期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/27 10:57 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/27 10:57
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 10:57
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額については、潜在株式が存在しないため記載前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 595円67銭 628円83銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △69円93銭 8円71銭