- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当該セグメントにつきましては、「画像情報機器」の売上高、営業損益の金額が、それぞれ全セグメントの売上高合計、営業損益金額の合計額の90%を超えており、「その他」の事業に重要性が乏しいため、セグメントの記載を省略しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/14 9:22- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
現在、これらの対応策を進めており、当第2四半期連結累計期間の業績において改善効果を確認しております。
しかしながら、これらの対応策を実施してもなお、今後の売上高及び利益の回復は、受注動向や為替の影響等、経済環境に左右され確信できるものではなく、また、売上高の回復が資金計画にも重要な影響を与える等から、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を四半期連結財務諸表に反映しておりません。
2014/11/14 9:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループにおきましては、販売面においては北米市場に注力し、欧州市場の事業収益の改善に向けて販売体制を整備する等の活動を展開してまいりました。また、開発及び生産面においては、付加価値の高い新製品の開発と原価低減を進めてまいりました。
当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、56億49百万円と前年同四半期の58億46百万円に比べて1億97百万円の減収となりました。
営業利益は95百万円(前年同四半期は84百万円)、経常利益は1億42百万円(前年同四半期は3億25百万円)、当第2四半期純利益は2百万円(前年同四半期は2億94百万円)となりました。
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