- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産 本社における財務経理本部会計システムソフト等であります。
② リース資産の減価償却の方法
2015/06/26 10:58- #2 固定資産の減価償却の方法
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で備忘価額まで均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能有効期間3年の定額法のいずれか大きい額を償却しております。
2015/06/26 10:58- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、資金は1億58百万円の減少(前連結会計年度は6億44百万円の減少)となりました。この主な要因は、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出1億68百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 10:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主として、建設及び構築物51百万円が増加したことによります。
無形固定資産につきましては、前連結会計年度末に比して24百万円増加し、4億71百万円となりました。
投資その他の資産につきましては、前連結会計年度末に比して37百万円増加し、16億18百万円となりました。
2015/06/26 10:58- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、当社及び国内連結子会社は、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で備忘価額まで均等償却する方法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能有効期間(3年~10年)の定額法のいずれか大きい額を償却しております。顧客リスト(無形固定資産その他)は20年間で均等償却しております。
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