営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月20日
- 7億7600万
- 2014年6月20日 +8.76%
- 8億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/01 9:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 有形固定資産の調整額 1 四半期連結損益計算書の営業利益 776
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年3月21日 至平成26年6月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/01 9:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 有形固定資産の調整額 2 四半期連結損益計算書の営業利益 844 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、平成26年4月の消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動がありました。2014/08/01 9:58
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は同四半期としては過去最高の84億95百万円と前年同四半期に比べ3億5百万円(3.7%)の増収となりました。利益につきましては、増収効果等により営業利益は8億44百万円と前年同四半期に比べ67百万円(8.8%)の増益、経常利益は8億20百万円と受取補償金1億69百万円を計上した前年同四半期に比べ45百万円(5.2%)の減益となり、四半期純利益は4億61百万円と前年同四半期に比べ4百万円(1.1%)の減益となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。