経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月20日
- 8億6500万
- 2014年6月20日 -5.2%
- 8億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、平成26年4月の消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動がありました。2014/08/01 9:58
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は同四半期としては過去最高の84億95百万円と前年同四半期に比べ3億5百万円(3.7%)の増収となりました。利益につきましては、増収効果等により営業利益は8億44百万円と前年同四半期に比べ67百万円(8.8%)の増益、経常利益は8億20百万円と受取補償金1億69百万円を計上した前年同四半期に比べ45百万円(5.2%)の減益となり、四半期純利益は4億61百万円と前年同四半期に比べ4百万円(1.1%)の減益となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。