営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月20日
- 39億6700万
- 2014年12月20日 -7.39%
- 36億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/02 10:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,967
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年3月21日 至平成26年12月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/02 10:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,674
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動により新設住宅着工戸数が戸建てをはじめとして前年同月を下回る状況が続いております。2015/02/02 10:39
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は同四半期としては過去最高の270億85百万円と前年同四半期に比べ3億5百万円(1.1%)の増収となりました。利益につきましては、増収効果はあったものの、ポリエチレンをはじめとした原材料単価の上昇に加え人件費の上昇等により営業利益は36億74百万円と前年同四半期に比べ2億93百万円(7.4%)の減益、経常利益は36億54百万円と受取補償金1億69百万円を計上した前年同四半期に比べ3億86百万円(9.6%)の減益となりました。四半期純利益につきましては、新工場建設計画に伴い閉鎖予定の曽根工場等に関する建物及び土地等の減損損失を計上したことにより19億77百万円と前年同四半期に比べ4億87百万円(19.8%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。