- 7931
- 2026/09/11
- 時価
- 937億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月20日
- 45億6900万
- 2016年3月20日 -12.13%
- 40億1500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次の通りであります。2016/06/17 9:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は40億15百万円と前連結会計年度に比べ5億53百万円(12.1%)の減少となりました。これは主に、売上債権の減少額が7億70百万円と前連結会計年度に比べ6億14百万円増加(営業活動によるキャッシュ・フローの増加要因)、たな卸資産の増減額が前連結会計年度は2億17百万円の増加であったものが、当連結会計年度は3億93百万円の減少となり、その差額6億11百万円得られた資金が増加していること、仕入債務の増減額が前連結会計年度は1億69百万円の増加であったものが、当連結会計年度は10億50百万円の減少となり、その差額12億19百万円得られた資金が減少していること、未払消費税等の増減額が前連結会計年度は3億31百万円の増加であったものが、当連結会計年度は2億84百万円の減少となり、その差額6億15百万円得られた資金が減少していること、未払費用の増減額が前連結会計年度は4億6百万円の増加であったものが、当連結会計年度は2億87百万円の減少となり、その差額6億93百万円得られた資金が減少していること、法人税等の支払額が14億97百万円と前連結会計年度に比べ4億68百万円(23.8%)減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2016/06/17 9:32
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「信託受益権の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△113百万円は、「信託受益権の増減額(△は増加)」94百万円、「その他」△207百万円として組み替えております。