- 7931
- 2026/09/18
- 時価
- 941億円
- PER 予
- 13.69倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/03 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 有形固定資産の調整額 △2 四半期連結損益計算書の営業利益 626
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年3月21日 至平成28年6月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/03 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 623 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、新設住宅着工戸数が政府による住宅取得支援策や日本銀行によるマイナス金利政策など金利低下の動きもあり、持ち直しの動きが見られました。2016/08/03 9:21
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開しましたが、売上高は78億43百万円と前年同四半期に比べ2億79百万円(3.4%)の減収となりました。利益につきましては、原材料単価の下落はあったものの、減収の影響により営業利益は6億23百万円と前年同四半期に比べ3百万円(0.6%)の減益、経常利益は6億8百万円と前年同四半期に比べ6百万円(1.0%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、このたびの熊本地震の被災による特別損失1億50百万円が発生したことなどにより2億67百万円と前年同四半期に比べ73百万円(21.5%)の減益となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。