- 7931
- 2026/09/30
- 時価
- 921億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/02 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △2 有形固定資産の調整額 △4 無形固定資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,054
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年3月21日 至平成28年12月20日) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。2017/02/02 9:02
- #3 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月21日 至 平成27年12月20日)
上記※1の受入による圧縮損であります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月21日 至 平成28年12月20日)
上記※1の受入による圧縮損であります。2017/02/02 9:02 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/02 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △2 有形固定資産の調整額 △33 無形固定資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,365 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態に関する分析2017/02/02 9:02
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて15億85百万円増加し、600億3百万円となりました。その主な要因は、垂井工場新設に伴い固定資産が43億円増加、この設備投資に伴う支出で現金及び預金が41億12百万円減少、受取手形及び売掛金が8億30百万円、流動資産のその他が5億96百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて2億13百万円増加し、119億48百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が2億99百万円増加、短期借入金が1億56百万円増加、未払法人税等が2億14百万円減少したことによるものであります。