- 7931
- 2026/09/18
- 時価
- 941億円
- PER 予
- 13.69倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月20日
- 5800万
- 2017年3月20日 -20.69%
- 4600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は42億49百万円と前連結会計年度に比べ2億33百万円(5.8%)の増加となりました。これは主に、売上債権の増減額が前連結会計年度は7億70百万円の減少であったものが、当連結会計年度は1億60百万円の増加となり、その差額9億30百万円得られた資金が減少していること、たな卸資産の増減額が前連結会計年度は3億93百万円の減少であったものが、当連結会計年度は2億40百万円の増加となり、その差額6億34百万円得られた資金が減少していること、仕入債務の増減額が前連結会計年度は10億50百万円の減少であったものが、当連結会計年度は1億37百万円の増加となり、その差額11億87百万円得られた資金が増加していること、法人税等の支払額が12億2百万円と前連結会計年度に比べ2億94百万円(19.7%)の減少したこと、補助金の受取額が2億85百万円と前連結会計年度に比べ1億18百万円(70.9%)の増加したことによるものであります。2017/06/19 12:50
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は56億76百万円と前連結会計年度に比べ18億17百万円(47.1%)の増加となりました。これは主に、定期預金の預入による支出が13億50百万円と前連結会計年度に比べ4億92百万円(57.4%)増加、有形固定資産の取得による支出が51億71百万円と前連結会計年度に比べ12億60百万円(32.2%)増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「信託受益権の増減額」に表示していた347百万円、「未払消費税等の増減額」に表示していた△284百万円、「未払費用の増減額」に表示していた△287百万円は、「その他」として組み替えております。2017/06/19 12:50
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」に表示していた△7百万円、「貸付金の回収による収入」に表示していた4百万円は、「その他」として組み替えております。