- 7931
- 2026/09/17
- 時価
- 933億円
- PER 予
- 13.58倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/03 9:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 623
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年3月21日 至平成29年6月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/03 9:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 865 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、政府による住宅取得支援策や低水準の住宅ローン金利などにより、新設住宅着工戸数は底堅く推移いたしました。2017/08/03 9:57
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は86億24百万円と前年同四半期に比べ7億80百万円(10.0%)の増収となりました。利益につきましては、増収効果や原材料単価の下落等により、営業利益は8億65百万円と前年同四半期に比べ2億42百万円(38.9%)の増益、経常利益は9億7百万円と前年同四半期に比べ2億98百万円(49.0%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、6億13百万円と熊本地震の被災による特別損失1億50百万円が発生した前年同四半期に比べ3億45百万円(128.9%)の増益となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。