営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月20日
- 34億8100万
- 2018年12月20日 -5.6%
- 32億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/01/31 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,481
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年3月21日 至平成30年12月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/01/31 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,286 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、政府による住宅取得支援策や低水準の住宅ローン金利等が継続しており、分譲住宅の着工戸数は増加しているものの、貸家の着工戸数が減少する等概ね横ばいで推移いたしました。2019/01/31 9:21
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は過去最高の276億94百万円と前年同四半期に比べ5億92百万円(2.2%)の増収となりました。利益につきましては、原材料単価の上昇等により、営業利益は32億86百万円と前年同四半期に比べ1億95百万円(5.6%)の減益、経常利益は33億18百万円と前年同四半期に比べ2億36百万円(6.6%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、共同ビル(東京都中央区)等の固定資産売却益17億47百万円を特別利益に計上したこと等により過去最高の33億98百万円と前年同四半期に比べ9億81百万円(40.6%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。