営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月20日
- 7億5000万
- 2019年6月20日 +11.47%
- 8億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/08/01 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 750
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年3月21日 至2019年6月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/08/01 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 836 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、政府による住宅取得支援策や低水準の住宅ローン金利等が継続しており、前年度末までの新設住宅着工戸数は概ね横ばいの状況で推移しておりましたが、当年度に入ってからは減少に転じる等、弱含みで推移いたしました。2019/08/01 9:01
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は過去最高となりました。利益につきましては、原材料単価の上昇等はあったものの増収効果等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに増益となりました。
(売上高)