資産の部
連結
- 2019年3月20日
- 65億9800万
- 2020年3月20日 +5.33%
- 69億5000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2020/06/18 9:02
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/06/18 9:02
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,250百万円、840千株、当連結会計年度1,243百万円、835千株であります。
(固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの算定) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/06/18 9:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2020/06/18 9:02
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2020年3月20日)2020/06/18 9:02
(注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) 純資産の部の合計額(百万円) 54,546 43,173 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 294 346 (うち非支配株主持分) (294) (346)