営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月20日
- 8億3600万
- 2020年6月20日 -9.93%
- 7億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/03 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 836
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年3月21日 至2020年6月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/03 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 753 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、政府による住宅取得支援策や低水準の住宅ローン金利等が継続しているものの、新設住宅着工戸数は持家が大きく減少し、前年度末までの減少傾向の色合いがさらに深まる状況で推移いたしました。2020/08/03 9:02
このような状況のもと、当社は、社内外での新型コロナウイルスの感染予防と拡大防止に努め、関係者皆さまの健康・安全の確保を優先する行動を心がけてまいりました。対面による営業活動の自粛等の実施を行ったものの、テレワークやサテライトオフィスの早期導入により受注活動に大きな影響はなく全事業所において製品の生産・供給も含め、通常と変わらず運営しております。当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大による建設現場の工事中断や遅延等の影響や新設住宅着工数の減少の影響等により、売上高は減収となりました。利益につきましては、原材料単価の下落等はあったものの減収の影響等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに減益となりました。
(売上高)