- 7931
- 2026/10/01
- 時価
- 928億円
- PER 予
- 13.5倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/02 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △2 有形固定資産の調整額 △78 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,190
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年3月21日 至2021年12月20日) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。2022/02/02 9:00
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/02 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 0 有形固定資産の調整額 △6 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,370 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する分析2022/02/02 9:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,860百万円増加し、60,646百万円となりました。その主な要因は、内部留保の積み増しにより現金及び預金が1,651百万円増加、売上高の季節的変動要因により電子記録債権が318百万円増加、有価証券の増加などにより流動資産のその他が615百万円増加した一方で、有形固定資産が504百万円減少、投資有価証券が212百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて575百万円増加し、13,152百万円となりました。その主な要因は、売上高の増加に伴う仕入高の増加により支払手形及び買掛金が465百万円、電子記録債務が258百万円増加、短期借入金が139百万円増加した一方で、法人税等の納付により未払法人税等が344百万円減少したことによるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,225百万円、823千株、当第3四半期連結会計期間1,207百万円、811千株であります。2022/02/02 9:00
(固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの算定)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの算定)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。