- 7931
- 2026/09/11
- 時価
- 937億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月20日
- 4400万
- 2022年3月20日 -6.82%
- 4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は6,036百万円と前連結会計年度に比べ1,014百万円(20.2%)の増加となりました。これは主に、原材料単価の高騰等により税金等調整前当期純利益が3,818百万円と前連結会計年度に比べ446百万円(10.5%)減少(資金減)、売上債権の減少額が587百万円と前連結会計年度に比べ486百万円増加(資金増)、たな卸資産の増減額が前連結会計年度は32百万円の減少であったものが、当連結会計年度は418百万円の増加となり、その差額451百万円得られた資金が減少、仕入債務の増減額が前連結会計年度は620百万円の減少であったものが、当連結会計年度は582百万円の増加となり、その差額1,203百万円得られた資金が増加したことによるものであります。2022/06/16 9:02
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,910百万円と前連結会計年度に比べ7百万円(0.4%)の減少となりました。これは主に、定期預金の預入による支出が360百万円と前連結会計年度に比べ15百万円(4.2%)減少(資金増)、有形固定資産の取得による支出が1,740百万円と前連結会計年度に比べ836百万円(32.5%)減少(資金増)、有形固定資産の売却による収入が49百万円と前連結会計年度に比べ849百万円(94.5%)減少(資金減)したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/06/16 9:02
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券の売却による収入」1百万円、「その他」△84百万円は、「その他」△83百万円として組み替えております。