- 7931
- 2026/09/30
- 時価
- 921億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/02 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 0 有形固定資産の調整額 △6 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,370
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年3月21日 至2022年12月20日) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。2023/02/02 9:03
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/02 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △1 有形固定資産の調整額 1 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,278 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する分析2023/02/02 9:03
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて2,261百万円増加し、63,285百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が220百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が1,192百万円増加、電子記録債権が700百万円増加、棚卸資産が507百万円増加、有形固定資産が283百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて885百万円増加し、14,126百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が743百万円増加、電子記録債務が471百万円増加、未払法人税等が402百万円減少したことによるものであります。