新日本無線(6911)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マイクロ波管・周辺機器の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億7000万
- 2013年6月30日 -59.19%
- 1億5100万
- 2013年9月30日 +54.97%
- 2億3400万
- 2013年12月31日 +43.59%
- 3億3600万
- 2014年3月31日 +39.29%
- 4億6800万
- 2014年6月30日 -99.79%
- 100万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 1億5400万
- 2014年12月31日 +92.21%
- 2億9600万
- 2015年3月31日 +33.11%
- 3億9400万
- 2015年6月30日 -57.61%
- 1億6700万
- 2015年9月30日 +50.3%
- 2億5100万
- 2015年12月31日 +69.32%
- 4億2500万
- 2016年3月31日 +23.29%
- 5億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (マイクロ波製品)2018/06/28 11:18
衛星通信用コンポーネントは、米国に加え、中国、インド、韓国、イスラエル向けに船舶や基地局中継回線用途の衛星通信機器が好調であるため、売上を大きく伸ばしました。また、船舶用レーダー向けマイクロ波管・周辺機器の売上は、新造船向けは未だ回復半ばですが、保守需要が好調に推移しました。
この結果、当セグメントの売上高、セグメント利益とも、前年度に比べて大幅な増加となりました。