売上高
連結
- 2016年3月31日
- 478億1600万
- 2017年3月31日 +2.19%
- 488億6500万
個別
- 2016年3月31日
- 423億1200万
- 2017年3月31日 +1.23%
- 428億3300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 13:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,672 24,058 36,057 48,865 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) 270 475 △559 648 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2017/06/29 13:02
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社数 3社
非連結子会社名
NJR KOREA CO.,LTD.
NJR HONG KONG LIMITED
NJR Europe GmbH
(連結の範囲から除いた理由)
上記3社の各社および合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。なお、NJR HONG KONG LIMITEDは、清算手続き中であります。2017/06/29 13:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2017/06/29 13:02
顧客の名称又は氏名 関連するセグメント名 売上高合計 マイクロ波製品 電子デバイス製品 三菱電機㈱ 264 4,153 4,418 - #5 事業等のリスク
- ② 為替によるリスク2017/06/29 13:02
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は下表のとおりであります。当社グループの海外売上高は、主として米ドル建であることから、為替レートの変動が業績に影響を及ぼす恐れがあります。当社グループでは為替予約により為替レートの変動によるリスクの影響を最小限に留める等の措置を講じておりますが、そのリスクを完全に回避できるものではありません。
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/29 13:02 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)「その他アジア」の金額は、日本、中国および韓国を除いたアジア地域の売上高であります。2017/06/29 13:02
- #8 業績等の概要
- このような経済状況の中、当社グループでは中長期的な業績の拡大に向けたFORWARD戦略を継続して実施し、電子デバイス製品ではSAW(Surface Acoustic Wave)やMEMS(Micro Electrical Mechanical Systems)といった従来の半導体製品の枠にとどまらない製品開発、事業展開に注力し、マイクロ波製品についても、衛星通信用超小型送信機の開発を進めました。また、既存製品については、電子デバイス製品では安定的に市場が拡大している車載・産業機器向けの拡販を進めることで業績の安定化に努めました。2017/06/29 13:02
当連結会計年度の当社グループの業績は、主力の電子デバイス製品において、年初より急速に進行した円高の影響を受けたものの、国内顧客を中心とした車載品の堅調な受注が下支えし、売上高は前年度と比べて微増となりました。しかし、営業利益は、円高の影響に加え、新規事業立ち上げのため人件費などの固定費が増加し、前年度に比べて減少いたしました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、有価証券の売却益はあったものの、固定資産の減損損失の計上を行ったため、減少いたしました。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 受取手形及び売掛金、電子記録債権2017/06/29 13:02
電子デバイスを中心に売上高が増加傾向であったことから、売上債権は前年度末比1,461百万円増加して12,584百万円(総資産に対する比率31.1%)となりました。
③ たな卸資産 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/29 13:02
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 6,697百万円 6,104百万円 仕入高 10,842 11,846