営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3021万
- 2017年6月30日
- -8545万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、当第1四半期連結累計期間の売上高は設備需要が伸び悩んだことにより、15億7千9百万円(前年同期比7.4%減)となりました。2017/08/04 11:27
損益面におきましては、売上高の減少に加え、研究開発費の増加や本社移転に伴う費用の発生などによる販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業損失は8千5百万円(前年同期は3千万円の営業利益)、経常損失は7千3百万円(前年同期は3千6百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5千1百万円(前年同期は3千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当社グループは、電子計測器、電源機器等の各種電子応用機器の製造、販売を行っているものであり、セグメントは単一であります。したがいまして、セグメント情報は開示しておりません。