営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 696万
- 2019年3月31日 -23.83%
- 530万
個別
- 2018年3月31日
- 3355万
- 2019年3月31日 -25.26%
- 2507万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、営業利益は323百万円となり、経営指標の売上高営業利益率は前年同期比6.8ポイント上昇し9.5%となりました。2019/06/28 11:42
営業外収益は、前連結会計年度に比べ7百万円増加して17百万円、営業外費用は1百万円減少して5百万円となりました。
法人税、住民税及び事業税は前連結会計年度に比べ36百万円増加して66百万円となり、また法人税等調整額は△41百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた10,373千円は、「受取利息」1,272千円、「受取配当金」1,659千円、「受取家賃」5,400千円、「その他」2,040千円として組み替えております。2019/06/28 11:42
前事業年度において、「営業外費用」として表示しておりました、「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた33,554千円は、「貸倒引当金繰入額」25,357千円、「その他」8,197千円として組み替えております。