有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31)
(企業結合等関係)
2019年7月31日に行われたPhabrix Limitedの取得において、将来の一定期間の業績の達成水準に応じて条件付取得対価を追加で支払う契約となっておりますが、当連結会計年度において、被取得企業の2021年12月期の業績に係る条件付取得対価の支払が確定したことから、暫定的なのれんが53,236千円増加しております。
当該事象による当連結会計年度における暫定的なのれんの償却額は25,984千円、当該事象に関する当連結会計年度におけるのれんの減損損失が27,251千円、当連結会計年度末における暫定的なのれんの未償却残高はありません。
2019年7月31日に行われたPhabrix Limitedの取得において、将来の一定期間の業績の達成水準に応じて条件付取得対価を追加で支払う契約となっておりますが、当連結会計年度において、被取得企業の2021年12月期の業績に係る条件付取得対価の支払が確定したことから、暫定的なのれんが53,236千円増加しております。
当該事象による当連結会計年度における暫定的なのれんの償却額は25,984千円、当該事象に関する当連結会計年度におけるのれんの減損損失が27,251千円、当連結会計年度末における暫定的なのれんの未償却残高はありません。