- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
③ 償却方法及び償却期間
2014/07/11 9:08- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2014/07/11 9:08- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/07/11 9:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は27億9千8百万円(前連結会計年度は19億8千8百万円)となり、8億9百万円増加しました。これは主として役員退職慰労引当金及び会計方針の変更による退職給付に係る負債が増加したことによるものです。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は296億1千1百万円(前連結会計年度は246億8百万円)となり、50億3百万円増加しました。これは主として当期純利益の計上による利益剰余金が増加したことによるものです。
2014/07/11 9:08- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/07/11 9:08 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2014/07/11 9:08- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 24,608,176 | 29,611,288 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 174,479 | 304,407 |
| (うち少数株主持分) | (174,479) | (304,407) |
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