当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年4月30日
- 5149万
- 2014年4月30日 +31.16%
- 6753万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行なった結果、前年好調であった海外の変電設備向け落下式故障表示器や高速鉄道変電設備向けI/Oターミナルは減少しましたが、太陽光発電向け遮断端子台が急増したほか、国内外のカムスイッチや遮断器用補助スイッチが好調に推移したことから、当第1四半期累計期間の売上高は878百万円(前年同期比4.3%増)となりました。2014/06/11 10:23
利益面におきましては、人件費や経費が増加しましたが、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は100百万円(前年同期比25.7%増)、経常利益は108百万円(前年同期比30.7%増)、四半期純利益は67百万円(前年同期比31.2%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/11 10:23
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期累計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年4月30日) 当第1四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年4月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 8円18銭 10円72銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 51,491 67,536 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 51,491 67,536 普通株式の期中平均株式数(千株) 6,298 6,298 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 8円17銭 10円71銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 3 6 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -