- 6654
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 25.42倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
不二電機工業(6654)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年4月30日
- 4058万
- 2011年4月30日 +27.98%
- 5194万
- 2012年4月30日 -8.91%
- 4731万
- 2013年4月30日 +8.83%
- 5149万
- 2014年4月30日 +31.16%
- 6753万
- 2015年4月30日 +12.87%
- 7622万
- 2016年4月30日 -40.97%
- 4500万
- 2017年4月30日 +71.11%
- 7700万
- 2018年4月30日 +6.49%
- 8200万
- 2019年4月30日 -64.63%
- 2900万
- 2020年4月30日 +124.14%
- 6500万
- 2021年4月30日 +10.77%
- 7200万
- 2022年4月30日 -16.67%
- 6000万
- 2023年4月30日 +151.67%
- 1億5100万
- 2024年4月30日 -51.66%
- 7300万
- 2025年4月30日 -45.21%
- 4000万
- 2026年4月30日 -45%
- 2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、大電流接触子や試験用端子が減少しましたが、主力の汎用端子台やコネクタ端子台が増加したことから、売上高は979百万円(前年同期比2.1%増)となりました。2024/06/12 10:45
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回りましたが、販売費及び一般管理費における経費の一部が増加したことから、営業利益は103百万円(前年同期比4.1%減)となりました。経常利益は助成金収入の減少により106百万円(前年同期比6.9%減)、四半期純利益は、前年同期においては投資有価証券売却益102百万円を計上していましたが、当第1四半期累計期間においてはその発生がなかったため、73百万円(前年同期比51.4%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/12 10:45
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) 当第1四半期累計期間(自 2024年2月1日至 2024年4月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 27円23銭 13円23銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 151,043 73,448 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 151,043 73,448 普通株式の期中平均株式数(千株) 5,547 5,551 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 27円19銭 13円21銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 8 8 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -