6654 不二電機工業

6654
2026/05/29
時価
68億円
PER 予
25.35倍
2010年以降
16.97-40.27倍
(2010-2026年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.44-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
2.93%
ROE 予
2.15%
ROA 予
1.99%
資料
Link
CSV,JSON

不二電機工業(6654)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年7月31日
1億1900万
2020年1月31日 +135.29%
2億8000万

個別

2009年1月31日
3億7449万
2009年10月31日 -47.23%
1億9763万
2010年1月31日 +25.69%
2億4841万
2010年4月30日 -83.66%
4058万
2010年7月31日 +206.76%
1億2450万
2010年10月31日 +59.24%
1億9826万
2011年1月31日 +34.81%
2億6728万
2011年4月30日 -80.57%
5194万
2011年7月31日 +129.1%
1億1899万
2011年10月31日 +55.03%
1億8447万
2012年1月31日 +20.66%
2億2260万
2012年4月30日 -78.74%
4731万
2012年7月31日 +135.01%
1億1119万
2012年10月31日 +55.61%
1億7302万
2013年1月31日 +38.1%
2億3895万
2013年4月30日 -78.45%
5149万
2013年7月31日 +201.66%
1億5532万
2013年10月31日 +42.36%
2億2112万
2014年1月31日 +21.34%
2億6831万
2014年4月30日 -74.83%
6753万
2014年7月31日 +133.2%
1億5749万
2014年10月31日 +46.61%
2億3090万
2015年1月31日 +37.7%
3億1796万
2015年4月30日 -76.03%
7622万
2015年7月31日 +152.07%
1億9214万
2015年10月31日 +46.06%
2億8065万
2016年1月31日 +42.21%
3億9912万
2016年4月30日 -88.73%
4500万
2016年7月31日 +222.22%
1億4500万
2016年10月31日 +55.17%
2億2500万
2017年1月31日 +35.11%
3億400万
2017年4月30日 -74.67%
7700万
2017年7月31日 +49.35%
1億1500万
2017年10月31日 +55.65%
1億7900万
2018年1月31日 +35.2%
2億4200万
2018年4月30日 -66.12%
8200万
2018年7月31日 +82.93%
1億5000万
2018年10月31日 +37.33%
2億600万
2019年1月31日 +34.47%
2億7700万
2019年4月30日 -89.53%
2900万
2019年7月31日 +310.34%
1億1900万
2019年10月31日 +72.27%
2億500万
2020年1月31日 +36.59%
2億8000万
2020年4月30日 -76.79%
6500万
2020年7月31日 +104.62%
1億3300万
2020年10月31日 +48.12%
1億9700万
2021年1月31日 +4.06%
2億500万
2021年4月30日 -64.88%
7200万
2021年7月31日 +12.5%
8100万
2021年10月31日 +71.6%
1億3900万
2022年1月31日 +37.41%
1億9100万
2022年4月30日 -68.59%
6000万
2022年7月31日 +141.67%
1億4500万
2022年10月31日 +40.69%
2億400万
2023年1月31日 +28.43%
2億6200万
2023年4月30日 -42.37%
1億5100万
2023年7月31日 +44.37%
2億1800万
2023年10月31日 +33.03%
2億9000万
2024年1月31日 +20.34%
3億4900万
2024年4月30日 -79.08%
7300万
2024年7月31日 +117.81%
1億5900万
2024年10月31日 +31.45%
2億900万
2025年1月31日 +14.83%
2億4000万
2025年4月30日 -83.33%
4000万
2025年7月31日 +185%
1億1400万
2025年10月31日 +27.19%
1億4500万
2026年1月31日 +62.76%
2億3600万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社では、企業価値及び株主共同の利益を確保し、または向上させるため、自己資本当期純利益率(ROE)及び1株当たり当期純利益(EPS)を経営指標とし、ROE 5.0%以上、EPS 80円以上を目標としております。
(4)経営環境
2026/04/21 9:14
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、サージアブソーバー端子台やカムスイッチが増加しましたが、I/Oターミナルや各種表示器が減少したことから、売上高は3,777百万円(前年同期比3.8%減)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回り、材料費高騰による製造原価の増加ならびに販売費及び一般管理費が増加したことから、営業利益は248百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は303百万円(前年同期比12.5%減)、当期純利益は236百万円(前年同期比1.9%減)となりました。
当社は、電気制御機器の製造加工及び販売事業が売上高の90%超であるため、セグメント別の記載を省略し、売上の状況につきましては、製品分類ごとに記載しております。
2026/04/21 9:14
#3 配当政策(連結)
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、サージアブソーバー端子台やカムスイッチが増加しましたが、I/Oターミナルや各種表示器が減少したことから、売上高は3,777百万円(前年同期比3.8%減)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回り、材料費高騰による製造原価の増加ならびに販売費及び一般管理費が増加したことから、営業利益は248百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は303百万円(前年同期比12.5%減)、当期純利益は236百万円(前年同期比1.9%減)となり、前事業年度に比べ、減収減益となりました。
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と認識し、経営成績の向上及び財務体質の強化を図りつつ、目標配当性向を50%とし、中間配当と期末配当の年2回の配当をもって、長期安定的に利益配分を行うことを基本方針としており、当事業年度の期末配当は、1株当たり16円とすることを2026年4月23日開催の第68回定時株主総会で決議する予定であります。
2026/04/21 9:14
#4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで あります。
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日)当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日)
1株当たり当期純利益金額
当期純利益(千円)240,483236,018
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)240,483236,018
普通株式の期中平均株式数(千株)5,4725,331
2026/04/21 9:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。