当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年10月31日
- 2億3090万
- 2015年10月31日 +21.54%
- 2億8065万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、前年好調であった太陽光発電向け遮断端子台は減少しましたが、米国向け鉄道車両用表示灯の新規採用及び電力向け配電自動化子局用スイッチや重電向けアナンシェータリレーなどが増加したことから、当第3四半期累計期間の売上高は2,922百万円(前年同期比4.8%増)となりました。2015/12/10 11:08
利益面におきましては、人件費が増加しましたが、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は440百万円(前年同期比16.1%増)、経常利益は459百万円(前年同期比22.9%増)、四半期純利益は280百万円(前年同期比21.5%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/10 11:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年10月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年10月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 36円66銭 44円56銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 230,906 280,650 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 230,906 280,650 普通株式の期中平均株式数(千株) 6,298 6,298 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 36円62銭 44円48銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 7 10 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -