不二電機工業(6654)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年10月31日
- 1億9763万
- 2010年10月31日 +0.32%
- 1億9826万
- 2011年10月31日 -6.95%
- 1億8447万
- 2012年10月31日 -6.21%
- 1億7302万
- 2013年10月31日 +27.8%
- 2億2112万
- 2014年10月31日 +4.42%
- 2億3090万
- 2015年10月31日 +21.54%
- 2億8065万
- 2016年10月31日 -19.83%
- 2億2500万
- 2017年10月31日 -20.44%
- 1億7900万
- 2018年10月31日 +15.08%
- 2億600万
- 2019年10月31日 -0.49%
- 2億500万
- 2020年10月31日 -3.9%
- 1億9700万
- 2021年10月31日 -29.44%
- 1億3900万
- 2022年10月31日 +46.76%
- 2億400万
- 2023年10月31日 +42.16%
- 2億9000万
- 2024年10月31日 -27.93%
- 2億900万
- 2025年10月31日 -30.62%
- 1億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、テレフォンリレーやI/Oターミナルが増加しましたが、汎用端子台やコネクタ端子台が減少したことから、売上高は2,747百万円(前年同期比1.8%減)となりました。2023/12/12 9:01
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回りましたが、販売費及び一般管理費における経費の一部が低減したことから、営業利益は296百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益は314百万円(前年同期比8.0%増)となりました。四半期純利益は、特別利益におきまして投資有価証券売却益104百万円を計上したことから、290百万円(前年同期比42.2%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/12 9:01
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 2022年2月1日至 2022年10月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年10月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 36円23銭 52円31銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 204,163 290,297 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 204,163 290,297 普通株式の期中平均株式数(千株) 5,635 5,549 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 36円18銭 52円23銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 8 8 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -