当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年7月31日
- 1億5532万
- 2014年7月31日 +1.39%
- 1億5749万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、太陽光発電向け遮断端子台が急増したほか、国内外のカムスイッチや遮断器用補助スイッチ、鉄道車両用スイッチが好調に推移したことから、当第2四半期累計期間の売上高は1,851百万円(前年同期比5.6%増)となりました。2014/09/10 9:09
利益面におきましては、人件費や経費が増加しましたが、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は245百万円(前年同期比4.1%増)、経常利益は251百万円(前年同期比0.4%増)、四半期純利益は157百万円(前年同期比1.4%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/10 9:09
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年7月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 24円66銭 25円01銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 155,328 157,494 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 155,328 157,494 普通株式の期中平均株式数(千株) 6,298 6,298 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 24円65銭 24円98銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 3 6 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -