営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年4月30日
- 7961万
- 2014年4月30日 +25.68%
- 1億6万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行なった結果、前年好調であった海外の変電設備向け落下式故障表示器や高速鉄道変電設備向けI/Oターミナルは減少しましたが、太陽光発電向け遮断端子台が急増したほか、国内外のカムスイッチや遮断器用補助スイッチが好調に推移したことから、当第1四半期累計期間の売上高は878百万円(前年同期比4.3%増)となりました。2014/06/11 10:23
利益面におきましては、人件費や経費が増加しましたが、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は100百万円(前年同期比25.7%増)、経常利益は108百万円(前年同期比30.7%増)、四半期純利益は67百万円(前年同期比31.2%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。