不二電機工業(6654)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年4月30日
- 6436万
- 2011年4月30日 +29.46%
- 8333万
- 2012年4月30日 -9.36%
- 7553万
- 2013年4月30日 +5.41%
- 7961万
- 2014年4月30日 +25.68%
- 1億6万
- 2015年4月30日 +14.96%
- 1億1502万
- 2016年4月30日 -43.85%
- 6458万
- 2017年4月30日 +5.4%
- 6807万
- 2018年4月30日 +74.01%
- 1億1844万
- 2019年4月30日 -74.55%
- 3014万
- 2020年4月30日 +184.14%
- 8564万
- 2021年4月30日 +1.38%
- 8682万
- 2022年4月30日 -11.4%
- 7693万
- 2023年4月30日 +40.02%
- 1億772万
- 2024年4月30日 -4.13%
- 1億327万
- 2025年4月30日 -46.76%
- 5498万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、大電流接触子や試験用端子が減少しましたが、主力の汎用端子台やコネクタ端子台が増加したことから、売上高は979百万円(前年同期比2.1%増)となりました。2024/06/12 10:45
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回りましたが、販売費及び一般管理費における経費の一部が増加したことから、営業利益は103百万円(前年同期比4.1%減)となりました。経常利益は助成金収入の減少により106百万円(前年同期比6.9%減)、四半期純利益は、前年同期においては投資有価証券売却益102百万円を計上していましたが、当第1四半期累計期間においてはその発生がなかったため、73百万円(前年同期比51.4%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。