営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年4月30日
- 8564万
- 2021年4月30日 +1.38%
- 8682万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、配電自動化子局用表示モジュールやインターフェイスユニットが減少しましたが、主力の端子台やアナンシェータリレーが好調に推移したことから、売上高は937百万円(前年同期比1.3%増)となりました。2021/06/11 9:06
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は86百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益は103百万円(前年同期比12.5%増)、四半期純利益は72百万円(前年同期比11.4%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。