営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年4月30日
- 8682万
- 2022年4月30日 -11.4%
- 7693万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、鉄道車両用各種スイッチが減少しましたが、コネクタ端子台や試験用端子が増加したことから、売上高は945百万円(前年同期比0.9%増)となりました。2022/06/10 9:56
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回りましたが、製造原価における材料費の上昇により、営業利益は76百万円(前年同期比11.4%減)、経常利益は87百万円(前年同期比15.5%減)、四半期純利益は60百万円(前年同期比16.6%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。