営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年4月30日
- 1億1502万
- 2016年4月30日 -43.85%
- 6458万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、重電向け遮断器用補助スイッチや電力向けインターフェイスユニットなどが増加しましたが、前年に好調であった電力向けサージアブソーバ端子台や米国向け鉄道車両用表示灯などが減少したことから、当第1四半期累計期間の売上高は905百万円(前年同期比4.6%減)となりました。2016/06/10 9:09
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回ったほか、人件費や経費が増加したことから、営業利益は64百万円(前年同期比43.9%減)、経常利益は69百万円(前年同期比43.3%減)、四半期純利益は45百万円(前年同期比40.2%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。