営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年4月30日
- 1億1844万
- 2019年4月30日 -74.55%
- 3014万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、国内では電力や公共・一般産業、鉄道車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、海外向けのセマフォア表示器や落下式故障表示器、鉄道変電設備向けにインターフェイスユニットなどが増加しましたが、端子台をはじめとする電力向けの製品や太陽光発電向け接続箱、海外向けの遮断器用補助スイッチなどが減少したことから、当第1四半期累計期間の売上高は856百万円(前年同期比14.5%減)となりました。2019/06/11 9:31
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回ったことから、営業利益は30百万円(前年同期比74.6%減)、経常利益は38百万円(前年同期比68.3%減)、四半期純利益は29百万円(前年同期比64.6%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。